私もエギングは結構やりますが
今回お目にかかるアオリイカははじめて。

こいつの本性は何を隠そうUSBメモリーなのだ。
PCにプチッと差込むと青く光るんだけど
これがまたヤツのあの目ん玉を思わせる。
釣りとは無縁のとあるサイトで見つけて衝動買いしてしまった。
宅配便で届いたのは何と冷凍パック・・・いや
それ風にパッケージされたアオリイカくんだった。
ラベルに富山県産と表記されている。
こんなとこに凝るか、フツー!
作ったのはルアー原型師で釣り人でもある丸山達平氏とのこと
この辺は作者の性格なのかも。
同じようにホタルイカとミミイカがある。
もちろんどちらも富山県産となっている。
見せびらかすなら今のうちに!
たぶんここが一番安いかも ↓↓
今回お目にかかるアオリイカははじめて。
こいつの本性は何を隠そうUSBメモリーなのだ。
PCにプチッと差込むと青く光るんだけど
これがまたヤツのあの目ん玉を思わせる。
釣りとは無縁のとあるサイトで見つけて衝動買いしてしまった。
宅配便で届いたのは何と冷凍パック・・・いや
それ風にパッケージされたアオリイカくんだった。
ラベルに富山県産と表記されている。
こんなとこに凝るか、フツー!
作ったのはルアー原型師で釣り人でもある丸山達平氏とのこと
この辺は作者の性格なのかも。
同じようにホタルイカとミミイカがある。
もちろんどちらも富山県産となっている。
見せびらかすなら今のうちに!
たぶんここが一番安いかも ↓↓
前回作ったスタビライザーが割れてしまった。
まあ、プラスチック製のまな板を流用していたので仕方ない面はあるのだが
100円均一の材料にしてはとても活躍してくれた。
その効果が大きかっただけに今回はもっと本格的に作ることにした。

ラッキーなことに黒っぽいアルマイト処理をした2ミリ厚のアルミ板が
仕事関係で手に入ったのでそれを使った。
市販されているスタビライザーは20〜30馬力まで用で巾30センチぐらいとかなり大きいが
サイズは大きすぎると抵抗となって効果がなくなってしまう。
前回使っていたものが23センチでかなり効果があったので今回も同じサイズにした。

エンジン本体との接合部はあらかじめボール紙で型取りしアルミ板に書き写す。
それを卓上ミシンで切断すればおおよその形ができ上がる。
実際にエンジンに当ててみながらヤスリで削り、少しずつ微調整をする。
外形もヤスリで角を取り、前後の部分は飛行機の翼のように薄く仕上げる。

綺麗に仕上がったところでエンジンと同じ色に塗装する。
塗装といってもホームセンターで売っているスプレーを使う。
まず金属用下地処理剤を2度吹き付ける。
次にガンメタ色のスプレーで仕上げる。
ガンメタ色は塗料コーナーで探しても種類がないので
色数が多いカー用品コーナーの補修用スプレーを使った。
自動車用ということもありアクリル系なので少しは強いかも知れない。

エンジン側に若干小さめビス穴をあけタップを切り皿ビスで固定する。
ビスは緩み止めを使って振動ではずれないようにした。
それから気持ちの問題かも知れないが
接着強度のアップと水流の抵抗を少しでも減らすため
接合部はシリコンコーキングでなめらかに仕上げた。
今回の材料は普通のアルミ板でも可能だし
今回は加工に卓上ミシンを使ったがアルミだから金ノコでも切断できる。
一度お試しあれ!
ボート釣り ↓ ポチッと押してね!

にほんブログ村
まあ、プラスチック製のまな板を流用していたので仕方ない面はあるのだが
100円均一の材料にしてはとても活躍してくれた。
その効果が大きかっただけに今回はもっと本格的に作ることにした。
ラッキーなことに黒っぽいアルマイト処理をした2ミリ厚のアルミ板が
仕事関係で手に入ったのでそれを使った。
市販されているスタビライザーは20〜30馬力まで用で巾30センチぐらいとかなり大きいが
サイズは大きすぎると抵抗となって効果がなくなってしまう。
前回使っていたものが23センチでかなり効果があったので今回も同じサイズにした。
エンジン本体との接合部はあらかじめボール紙で型取りしアルミ板に書き写す。
それを卓上ミシンで切断すればおおよその形ができ上がる。
実際にエンジンに当ててみながらヤスリで削り、少しずつ微調整をする。
外形もヤスリで角を取り、前後の部分は飛行機の翼のように薄く仕上げる。
綺麗に仕上がったところでエンジンと同じ色に塗装する。
塗装といってもホームセンターで売っているスプレーを使う。
まず金属用下地処理剤を2度吹き付ける。
次にガンメタ色のスプレーで仕上げる。
ガンメタ色は塗料コーナーで探しても種類がないので
色数が多いカー用品コーナーの補修用スプレーを使った。
自動車用ということもありアクリル系なので少しは強いかも知れない。
エンジン側に若干小さめビス穴をあけタップを切り皿ビスで固定する。
ビスは緩み止めを使って振動ではずれないようにした。
それから気持ちの問題かも知れないが
接着強度のアップと水流の抵抗を少しでも減らすため
接合部はシリコンコーキングでなめらかに仕上げた。
今回の材料は普通のアルミ板でも可能だし
今回は加工に卓上ミシンを使ったがアルミだから金ノコでも切断できる。
一度お試しあれ!
ボート釣り ↓ ポチッと押してね!
にほんブログ村
Advertisement
カテゴリー
最新記事
おすすめの海釣りサイト
お役立ちサイト情報